富士重工業は、防衛庁から受注していた陸上自衛隊向け
戦闘ヘリコプター『AH-64D』(通称「アパッチ・ロングボウ」)が社内で
初飛行に成功したと発表したそうです!

富士重工って戦闘ヘリ造ってたんですね!w
ヘリ自体は、米ボーイング社が開発したらしいのですが(;^ω^)
日本ではスバルがライセンスを受けて日本独自仕様のヘリを
生産しているそうです。

このヘリは、ネットワーク中心型戦闘が可能な情報能力と戦闘能力を持つ
ヘリコプターで、今年3月に陸上自衛隊に納入する予定です。
この機体は防衛庁が2001年度に採用を決定したのです。現在、米国などで
900機以上が配備されています。国内には、今年度中に2機、2008年度までに
8機配備される予定らしいです。
ヘリに六連星のマークが付いてたらかっこいいなぁ(・∀・)v
記事リンクからきた方はぜひTOPへ♪

[2005/03/17 19:07 ]
車 |
TB(0)
|
CM(0)